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| 1のコンシーラーは崩れ防止のため。そのあと、パウダーを重ねる。 |
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| 眠そうな顔のBefore。ちゃんとメイクするとなんかキャラまで別人! |
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こんにちは、シマダです。 周りでメガネっ子が増えてきました。 仲間が増えて嬉しいです。 さて、そんなシマダのもとに、資生堂から メガネっ子向けのメイクを開発したと連絡が! 早速、資生堂へおじゃましました。 開発を担当したのは、資生堂ビューティークリエーション 研究所のビューティーアーティスト大久保紀子さん。
メガネっ子メイクのポイントを伺うと…
●近視のメガネは目が小さく見えるので、目力を強く! ●フレームありとなしのメガネではメイクが異なる!
とのこと。そこで、早速、シマダのメガネでそのメソッドを 再現して頂きました〜!
シマダのメガネは黒縁。フレームありパターンです。 フレームありのメイクのポイントは、
アイラインなどで目の縁取りをしっかりとること! |
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目の縁取りをしっかりとるために、アイラインとマスカラを いつもより強めに入れて。 ただし、マスカラをつけ過ぎるとレンズに 当たってしまうので、毛先は控えめにして、 根元を重点的につけること。 こうすることで、アイラインの縁取りも強化できます。
ちなみに、<後編>でご紹介するフレームなしメガネの 場合のメイクは、もっとこの縁取りを強くする必要が。 というのも、縁なしメガネのほうが、目の印象が弱く なってしまうのです。だから、縁ありメガネよりも強めの アイメイクが必要に。 というわけで、ここではアイライナーは黒ではなく ややソフトに仕上がる茶をセレクト。
チークは、スクエアっぽい大きめのフレームの場合は、 いつもより上のほうにぼかして入れます。 いつもの位置に入れると、重心が下がって アンバランスになってしまうので。 また、フレームの印象が強いので、 チークを濃く入れると、バッティングしてしまいます。 だから淡く入れたほうがいいとのこと。 |
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いかがでしたか? このメソッドは、資生堂のカウンターでも アドバイスしてくださるそうです。 メガネっ子のみなさん、ぜひお試しを♪
次回は、フレームなしの場合のメイクをご紹介します☆ お楽しみに〜。
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